続編BASICでレイトレーシング 第7回N88-BASICでかんたんにレイトレーシング第1~8回の続編BASICでレイトレーシング 第1~7回を、このホームページのBLOG内リンク先のブログで公開しました。これらブログの記事(~.doc)とBASIC(~.bas)はこのホームページからダウンロードできます。続編シリーズは、VL-BASICで動きます。(このホームページからダウンロードできます。)第7回の画像です。2019.12.29 11:57
N88-BASICでかんたんにレイトレーシング 第8回このホームページのBLOG内リンク先のブログで公開しました。第1回~第8回の記事(~.doc)とBASIC(~.bas)はこのホームページからダウンロードできます。以下に、r008.bas の LISt と画面を載せておきます。2019.12.23 17:22
地球に月の陰を描いて見た(g5.bas)地球に月の陰を見ることができます。後ろを向くか後ろに移動すると月が見えます。'm'キーで月が速く公転しますので、地球と月の距離感が楽しめます。移動速度は光の速さです。今回は、移動に傾きを追加し、望遠広角も操作できます。キーの操作方法はg5.basの最後の行に書いてあります。2019.12.16 18:14
Ray tracing & Photon mapping?(g4.bas)g4.basを走らせて、'1' , '2' , '3' , '4'キーで画像が変わります。'1'はRay tracing'2'はRay tracing で壁が鏡'3'はPhoton mappingで集光模様や鏡に反射した光が見えます。'4'はPhoton mappingで壁の鏡で反射した光で少し明るくなります。(Photon mappingで拡散反射で光子を拡散させると処理が'4'ぐらいの速度になるため光子の拡散反射には未対応にしています。そのため、1と3で明るさが変わりません。)以下、'1' , '2' , '3' , '4'の画像です。2019.12.16 18:00
木星付近を光の速さで航行してみるg3.basを走らせて、バックスラッシュキーを押すと、光の速度で移動します。その他のキー操作はg3.bas最終行に記載してあります。木星付近に地球らしきものを置いて見ました。'6'キーで土星が現れます。また、裸眼立体視の表示もできます。'0' , '-' , '^'キーでノーマル、平行法、交差法が切り替わります。2019.12.16 17:22
有名なフラクタル図形のシダを描くPC-9801の実機がないため検証できませんが、N88-BASICで動くと思います。VL-BASICに入っているサンプルプログラムのa2.basを走らせると描画します。2019.12.16 16:11